RED BISHOPとは

STORY

RED BISHOP

 日本の仏教のある宗派では、最高位の高僧が着用する法衣の色は緋色(赤色)と定められています。
 日本発のプロ用楽器パーツブランドとして、我々はブランド名を" RED BISHOP "(緋色の僧侶)と名付けました。その名に負けない、高オリジナル性、高品質の楽器用パーツを提供していく所存です。
 我々は既にLuminlayという高性能蓄光ポジションマークで世界中の多くのブランド、ユーザーから支持を得ていますが、さらに違った形で楽器に貢献できないかと考えておりました。
 そこでタイミングよく、志を共にする優秀な楽器エンジニアを迎え入れることができたのです。彼は誰もが知る世界的なギターブランドで多くのチャレンジングな製品を世に送り出してきました。たくさんの評価をもらい、それは彼のモチベーションにもなっていましたが、一方で限界も感じていました。 量産ブランドという特性上、どうしても製造コストの制約が強く、最高のものを追求しにくい。 そう悩んでいた彼は、「最終的なスペックの決定に当たっては、まず性能を優先、コストは二の次」という開発指針をもつLuminlayに大きな共感を得ました。こうして同じ目標をもつ両者が一つになり、新たな楽器パーツブランドを立ち上げました。
それが「RED BISHOP」です。

RED BISHOPの開発方針


  • 我々が欲しいと思うものしか製品化しない
  • 高いオリジナル性
  • 高品質
  • 製造コストの制約を受けない→最高を目指す
  • 客層を選ぶ→価格よりもクオリティ優先のユーザーがターゲット
  • 選ぶ楽しさを提供する→カラーバリエーション、形状違いなど
  • 所有することで嬉しくなる商品を目指す。


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